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(1.3)飛行機の話題

2010.11.03

2010入間航空祭 ブルーインパルスを狭山市駅で見る

本日(2010/11/03)に開催された入間航空祭
そのメインイベントはやはりブルーインパルスの編隊飛行!
入間基地は大変な混雑になるので、西武新宿線の狭山市駅前のロータリーでブルーインパルスを見てきました。
基地で見るのに比べ、綺麗に見ることのできない演技や解説もありませんが、基地と同等、時にはそれ以上の至近距離でブルーインパルスの機体を見れます。
またこの写真を撮影したのは、改札口から1分の場所。私が到着したときには既に演技が始まっていましたが、まったりと演技を見ることができました。
ブルーインパルスの演技をちょっと見するには、狭山市駅は良い場所かもしれません。

*写真はいずれもiphoneでの撮影です。

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2010.09.12

空の日 羽田空港新国際線ターミナルとDC8

本日(2010/09/12)、空の日のイベントで、まだ営業前の羽田空港の新国際線ターミナルの駐機場を使ってイベントが開催されました。
展示された飛行機には、年間約900万円かけて動態保存されていることが話題になった量産1号機のYS11など業務用の機体ばかりでしたが、実に多くの来訪者であふれていました。
その模様をいくつかの写真で紹介します。

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新しい国際線ターミナル前のシャトルバス乗り場。第1、第2ターミナルと結んでいましたが、乗車までの待ち時間は約1時間・・・

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新国際線ターミナルの駐機場に並ぶ展示機。向こうに第一ターミナルが見える

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右側が新国際線ターミナル この光景は、開業前の今年だけしか見れないもの

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会場からは着陸する飛行機も見えましたが、遠い遠い。飛行機の撮影には相当の望遠レンズが必要

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降りてきた飛行機の中には、全日空のリバイバル塗装機も!

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全日空のリバイバル塗装機とJALの嵐JET?

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こちらが、年間約900万円かけて動態保存されているYS11

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そして私の訪問目的だった日本発のジェット機「富士号」のカットモデル

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中は和風インテリアなのですが、残念ながら高い位置にあるため、よく見えませんでした・・・

2009.08.08

A380をはじめてみた! & ANAパンダジェット ほか

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先週、成田空港に訪問した際、はじめて「エアバス380」を見ることができました。
あのジャンボ機を凌ぐ超大型旅客機。
当社の計画より大きく遅れて完成したその大きな機体は、2009年8月現在、シンガポール航空、エミュレーツ航空、カンタス航空で運航され、日本では成田でのみシンガポール航空の機体を見ることができます。

乗り物マニアとしては、ぜひ一度乗りたいとは思っていますが、シンガポールに行く予定はなかなかないですし、あってもJALマイレージバンク会員である私としては、積極的にシンガポールを選ぶことはないので、この機体に乗れるのはいつの日になることやら・・・


ところで成田空港は、海外の鉄道好きの私にとっても、外国行きの飛行機がたくさん見れるところとして楽しい場所です。
当日は、ANAのパンダジェットも見ることができました。

Panda


Youtubeにパンダジェットの動画をアップしました。

2009.08.02

空の上の航空教室in成田 に参加しました

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「空の上の航空教室in成田」に参加してきました。
これはJALカードの設立25周年を記念して開催されたイベント(2009/08/01~02)で、幸いにも113倍の競争率を勝ち抜いて?参加が適いました。

1泊2日で行われたこのイベント。
1日目は、成田空港の整備場の見学と現役機長と元整備士による公演。
2日目は成田発成田行きのチャーター機に搭乗し、タイトルどおり空の上で機長等から飛行に関する様々な話を聞かせてもらうというもの。

参加者の負担は、ホテルの宿泊代(2名で18000円)だけで、夕食代もチャーター便代もJALカード側が負担してくれる太っ腹な企画でした。

イベントでは、立ち入り禁止区域などでの撮影も認められたことから、このイベントで撮影した写真の公開は控えるよう主催者側から伝えられているので公開できませんが、「搭乗証明書(上)」とイベント参加者以外でも撮ることができた「成田発成田行が表示されている出発案内(下)」をご紹介します。

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イベントの内容を少しご紹介すると・・・・

【1日目】
<整備中のジャンボのコックピットの窓を触った!>
<昨日引退したクラッシクジャンボを割りと近くで見ることができた!>
<明日乗務する機長と話ができた>
<B767のマニュアルを手にとって見れた>
<救命胴衣を実際に膨らますところが見れた>

【2日目】
<チャーター便のルート>
 ・成田→会津磐梯山(周回)→米沢→山形→仙台→大子→成田
 ・高度は4000m以下。下界がよく見える高度を維持しながらの飛行。
<あの森英恵デザインの制服を着た客室乗務員が2名搭乗>

などなど、まだまだ楽しい時間もありましたが、あまり細かく書くと関係者の方にご迷惑をおかけするといけないのでこの辺で・・・・

このイベントを開催するにあたり主催者のJALカードだけでなく、JALグループの多くの方が企画に携わり、我々参加者を楽しませようと、工夫してくれたことがよくわかるイベントでした。
参加者としても一生に残る楽しいイベントであり、JALグループの新たな一面を見た思いがあります。
今回の楽しい思い出が、今後飛行機を乗るときは、ますます「ぜひJALで」という思いが強くなりました。

最後になりましたが、
もし「空の上の航空教室in成田」の関係者の方がこちらを見ているようなことがありましたら、
「大変お疲れ様でした」「ありがとうございました」とお伝えしたいです。


【↓旋回中のチャーター機から見えた「吾妻小富士」】
山形に向かって北上していた機が、磐梯山を越え、右旋回しながら360度一周回っているときに見えました。
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2009.06.28

福岡空港の送迎デッキより(ハイビジョン動画)

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ずいぶん昔の動画なのですが、2007年11月ごろに福岡空港で撮影した飛行機の離着陸シーンを集めた動画を編集してみました。
この動画はハイビジョンカメラを入手してすぐに撮影してものですが、未編集のまま残っていました。

PCが新しい環境になって初めての編集でしたが、新環境のパワーを十分感じることができました。
編集後のエンコードは、この12分の作品で、約30分。本当に早いです。

今回は字幕がまったくない作品となりましたが、福岡空港はたくさんの機種が往来する空港。動画を眺めているだけでもきっと楽しんでもらえるものと思います。

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2009.05.06

成田の航空科学博物館を尋ねました。(動画付)

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今日で2009年のGWも終わります。
今年のGWは、特に予定を立てず、WEBサイトのリニューアルを行っていたのは、前の記事で書いたとおりですが・・・
しかしながら、さすがにどこにも行かないのも寂しいので、昨日は雨の中、車を成田まで走らせ「航空科学博物館」を尋ねました。

さすがにGW。思った以上の入館者がいて多少びっくりしたものの、館内をゆっくり廻ることが出来ました。
展示物で気になったのは、上の写真のボーイング747の大型模型。
飛行機の後ろにあるコックピットで操縦すると、ジャンボ機がそれにあわせて動くというもの。
尋ねた時間が遅かったので、既に操縦の整理券は配布を終えていましたが、機会があったら操作してみたいものです。

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また面白いなと思ったのは、館内のスタンプラリー。
館内10箇所に世界の空港の入国スタンプに似せたものが置かれています。専用のスタンプ帳もパスポートに似せたもので、海外旅行好きにはなかなか楽しませてくれます。

さて、この航空科学博物館の3階デッキからは、成田空港に離着陸する飛行機を間近に見ることが出来ます。
5階の展望室では、航空無線からの情報を元に、離着陸する飛行機の案内しており、多くの人で賑わってました。

私は雨天にもかかわらず、3階のデッキで着陸する飛行機の撮影に挑んでみました。
雲の低い中、突然現れる飛行機を撮影するのは思った以上に難しかったですが、なかなか面白い動画が撮影できたと思いますので、Youtubeにアップロードしてみました。

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2006.10.22

ボンバルディア DASH8-Q400 に乗る!

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最近、鉄道系の活動はしていないのですが、乗り物の話題として、昨日写真のボンバルディア DASH8-Q400 に初めて乗ることができました。

この飛行機は、カナダのボンバルディア社が開発したDASH8型の最新鋭機体です。
「双発ターボプロップ旅客機」と言うことですが、素人的に簡単に言ったらプロペラ機。
でもこのDASH8-Q400は、YS11などの従来のプロペラ機とは比較にならないぐらいの巡航速度と静寂な空間を実現し、Quiet の略であるQを頭文字とした「Q400」の愛称もつけられています。

DASH8には、100型・200型・300型・400型と4種類のバリエーションがあり、基本となった100型・200型が約40人乗り、そしてこの400型は機体を延長して約70人乗りにした機体です。
日本ではJALグループの日本エアコミューターが、YS11の後継機として導入したほか、全日空グループのエアーニッポンでも導入されており、どちらもJAL塗装、ANA塗装で日本の空を飛んでいます。
また胴体の短い100型は琉球エアコミューター、天草エアラインで使用されています。

100型・200型とこの400型は、基本的に胴体部分の長さが違うだけなのですが、同じ飛行機?と思わせるぐらい違う印象を受けます。
私はこの400型の長細い胴体にスマートさを感じ、ずっと乗ってみたい憧れの飛行機でした。

いざ、機内に入ってみると、プロペラ機とは思えないほど座席は広く清潔感に満ちていました。
CAは二人。
私の乗った便は、搭乗率が半分以下で空いている座席も多かったのですが、重量配分があるのでしょうか?乗客は一定のエリアに集められている感じがします。
私は一人で乗っているのに、隣の座席にはほかの方が座り、前の座席は空いていました。

いよいよ出発となると、右側のプロペラからゆっくりと回転を始めます。
右側のプロペラが十分な回転になると、次は左側。
以前乗ったことのあるSAAB340は、プロペラ始動時に機内の電気が消えた記憶があり、音もものすごく大きかった記憶がありますが、このDASH8-Q400はとても静か。
でも小さな音ながらプロペラ機特有の回転音が聞こえてくると、あまり搭乗経験のないことだけに胸が高まります。
また滑走路での加速は、すばらしくジェット以上にも感じました。

上空に上がってもプロペラの音はあまり大きくなく、本当にとても静かな飛行機です。
YS11の後継機であるDASH8-Q400ですが、速度はYS11の約1.5倍。高度もYSよりも高く飛んでいるのではと思いました。

着陸が近くなり、大型ジェット機では感じることのない、ふわっと言う落ちる感じを何度か味わい、少しスリルを感じましたが、全体としては予想以上に快適な空の旅を楽しむことができました。

最後に機内から撮った写真をいくつか紹介します。

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【飛行中のプロペラ。私の座った8Aの座席はちょうどプロペラの真横】

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【鳴門海峡大橋】

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【関西空港】

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【伊丹到着】

2006.04.16

金の鯱塗装のボーイング737

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しばらく更新を怠ってしまいました。
3月下旬からちょっと忙しい日々をすごしており、自宅でパソコンに向かう時間が短くなっています。
そろそろパソコンを動画編集に特化したものにグレードアップしようかとも考えていたのですが、パソコンをさわる時間もビデオを撮る時間もなく、計画が進んでおりません・・・・

さてそんな忙しい時期に見た乗り物の話題といえば、福岡空港でみた金の鯱塗装?の全日空ボーイング737でしょうか?
私の記憶では、中部国際空港セントレア開港と全日空が導入した最新鋭のB737の就航時期が重なったのを機に、特別塗装として登場したものと覚えております。
このB737の金色の塗装も注目ですが、私個人的には翼に付いた大きなウィングレッド(補助翼)です。
ウィングレッドといえば、国際線使用のB747ではよく見かけますが、決して大きくないこの金の鯱塗装B737に装備されたウィングレッドはとても大きく目立っていました。

今後、B747やB767、B777等の大型機が使用されていた日本の国内線も、羽田空港の発着枠の拡大や運行コスト削減などを目的に、使用機の小型化が進むといわれています。
この小型化により今後、このB737が今以上に活躍する時代が来るのでしょうね。

2005.11.05

入間航空祭 ブルーインパルス展示飛行動画を公開!!

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11月3日(祭)に自衛隊入間基地で開催された「入間航空祭」に行ってきました。
当時の入間基地では朝9時ごろから色々な自衛隊機の飛行展示が行われていましたが、航空祭のメインイベントはやはりブルーインパルス!
自衛隊ファンには申し訳ないのですが、私は輸送機やら戦闘機やらにあまり興味はないのですが、このブルーインパルスのアクロバット飛行だけは前から一度見てみたいと思っていて、今回これだけを目的に訪問させて頂きました。
実は2年前にも1度、同じ目的でこの入間航空祭を尋ねたのですが、そのときは悪天候で雨は降っていないものの雲が低く、ブルーインパルスの飛行は残念ながら行われませんでした。

さてブルーインパルスの展示飛行は13時から、これにあわせ12時ごろ最寄り駅の西武池袋線稲荷山駅に降り立ちましたが、ものすごい人、人、人・・・まるで初詣の明治神宮並みの混雑でした。
ブルーインパルスが待機している滑走路前もものすごい人だかり。でもさすがは飛行場。広い広い敷地内で座る場所を見つけることが出来ました。(地べたですが・・・)

13時になり、これからブルーインパルスの展示飛行を始めますのアナウンスに観客が総立ちになり、パイロットが乗り込みエンジンがかかる飛行機を見つめています。
飛び立つまでは、多く人に阻まれてブルーインパルスが良く見えませんでしたが、いざ飛び立ってしまえば、映画や演劇のように前の人など気にせず、上空で華麗な演技をするブルーインパルスがどの位置からでも見渡せました。

最近ビデオ撮影にはまっている私は、35分間の競技中、常にカメラを回し続けましたが、撮りなれた列車とは違い、大空の中で飛び回るブルーインパルスをビデオカメラの液晶モニターで追いかけるのは、とても大変なことでした。
飛行場に向けて飛んで来る飛行機は、最初はものすごく小さく、雲も垂れ込めていたため、肉眼では飛行機を見つけられても、カメラを構えるとどこにいるのかわからないことが多々ありました。
相当に進入して多くなったころにやっとカメラでブルーインパルスを捕らえても、今度はものすごい速さで通過してしまいます。
航空ファンのビデオカメラ撮影テクニックは結構すごいかも知れませんね。

そんな始めて撮影したブルーインパルスの動画を編集し、約8分の作品にまとめてみました。
パイロットが乗り込むところから、競技中はもちろん、着陸、基地への帰還まで収録してあります。
私は航空ファンではないので、ファンの方から見れば、競技のつぼを押さえた映像にはなっていないと思いますが、当日の一連の雰囲気を感じ取ってもらえる映像に仕上がっていると思います。

動画は、本サイトのブロードバンドムービー館で公開していますので、ぜひご鑑賞頂ければ幸いです。

ブルーインパルス動画 入間航空祭(ブロードバンドムービー館)

<関連記事>
入間基地航空祭に行ってきました
■■美味しくなあれ 蒼天丼■■:航空自衛隊入間基地祭

2005.11.02

スカイマークなJALに乗りました!

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先日(2005/10/31)、久々に飛行機に乗りました。
これまでは年に30回近く飛行機に乗っていたのですが、ここ最近ばったり乗る機会を失っていたので、久々の大阪までの行程に羽田→関西空港の飛行機利用を取り入れてみました。

久々に乗った飛行機は、今年4月1日に登場したJALとスカイマークのコードシェア便。
しかもスカイマークの機体を使用した便に狙いを定めました!
以下、搭乗日当日のこのコードシェア便を観察しましたので箇条書きにて報告します。

・WEBでの予約の際、使用飛行機がスカイマークと表示されるので該当便はすぐわかります。
 ただし事前座席指定で、表示される座席数は機内全てのシートが表示されません。ごく一部のシートだけです。

・携帯電話でWEBチェックインをしようとJALのサイトを開きましたが、コードシェア便のためWEBチェックインはご利用できませんとはねられてしまいました。

・空港到着後、自動チェックイン機から搭乗券を出力しましたが、JALの普通の搭乗券でした。コードシェア便であり、機体がスカイマークであることは搭乗券からはわかりません。

・搭乗口はスカイマークやスカイネットアジアなどがよく使用する一番端の報のブリッジ。バスではなくホッとしました。

・搭乗口には液晶モニターが二つあり、片方にはスカイ、もう片方にはJALの便名が表示されるとともに、両方のモニターにはコードシェア便の文字がありました。

・今日の機体はスカイマーク6号機となるJA767F。今年2月に発表された新コーポレートデザインが施されています。

・搭乗に際しては、JALのほかの便同様。自動改札に搭乗券を入れるだけです。
 スカイマーク独特のバーコード搭乗券はなくなったのでしょうか?今回見かけることがなかったです。
 またカウンター対応はスカイの地上係員だけで、JALの制服を着た方は見かけませんでした。

・6号機は始めての搭乗でしたが、機内はとてもキレイで、座席間隔も広いです。
 座席の柄がどこかで見たことデザインだなと思ったら、この6号機はアシアナ航空からのリース機材で、座席の色もアシアナ航空同様、グレーが基調とされてます。
その広い座席間隔からは登場時に騒がれた「狭いスカイマーク」の印象はまったく感じられません。

・機内アナウンスは、JALのコードシェア便を伝えるだけで、特に変わった印象なし

・座席の配分は、JALのWEBサイトで事前座席指定が限られた範囲しか利用できなかったのが影響しているのか、WEBで見れた35列目以降はほとんど客がいませんでした。
逆に、35列目以降の客はスカイマークの客で、それより前がJALの客なのかも知れません。

・出発前の窓から積み込まれるコンテナを見るとJALマークのものがありました。
 コードシェア便であることを実感します。

・関西空港到着後、機体の周りを囲んだ作業車はJALマークのものでした。

以上、簡単ではありますが、乗ったまま、みたままの状況です。


今回乗ったJAL、スカイマークのコードシェア便は登場からまだ半年しかたっていませんが、同社から10月12日に発表された「スカイマークエアラインズ第2の創業」によると、2006年春をもって徳島、鹿児島線と同様に休止される予定です。
JALとSKYのコードシェアも同時に解消される運命にあると思われますので、興味のある方は早めに搭乗されることをお勧めします。

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